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2018年9月12日 屋久島山岳情報

屋久島ガイド協会からの「屋久島山岳情報」
2018年9月12日
担当ガイド:伊藤 仁久


【コース状況】

●白谷雲水峡(標高600~1070m)
9月10日 天気:曇り 太鼓岩の気温:20℃(12:00 標高1050m) 風:微風 登山者数:約240名 

●縄文杉コース(標高1300m)
9月11日 天気:雨 縄文杉デッキの気温:18℃(11:00 標高1300m) 風:微風 登山者数:約250名


【周辺状況】

台風21号の通過後の屋久島、5日は晴天となりましたが6日からは秋雨前線の影響で雨や曇りの天気が続いています。
8日には白谷雲水峡の沢が増水して渡渉不能となり、9日と11日には大雨警報が発令されました。

増水した安房川(小杉谷橋)
増水した安房川(小杉谷橋)

太鼓岩からの展望
太鼓岩からの展望

九州では梅雨の時期ほど雨量は多くありませんが、9月から10月にかけ南方海上に台風や低気圧が発生すると、
秋雨前線に向かって湿暖気流が流れ込み、屋久島でも大雨となることがあります。
登山の際は台風や低気圧の発生だけでなく、前線の位置にもご注意ください。

縄文杉コースのナナカマドの実が赤く色づき始め、秋の気配を感じさせています。

色づき始めたナナカマドの実
色づき始めたナナカマドの実


日の出が遅くなり、縄文杉コースでも出発時刻によってはヘッドライトが必要になってきました。
ライトの準備をお忘れなく、暗い時間の歩行には十分気をつけてください。


9月12日現在の日の出は6:00、日の入りは18:28です。


【山岳部環境保全協力金について】

2017年3月より、「世界遺産屋久島 山岳部環境保全協力金」制度が始まりました。
みなさまから任意でご協力いただいた協力金は屋久島の環境保全に使われます。登山口や観光協会等での納入が可能です。
世界遺産・屋久島の環境を守るため、ご協力を宜しくお願いいたします。詳しくは下記をご覧下さい。

http://yakushima-tozan.com/


【登山道】

(縄文杉ルート)

・3月1日から11月30日までの間、町道荒川線入口(荒川三叉路)から荒川登山口の区間は、通行規制がかかり、一般車の通行が不可になります。
バスやタクシーなどの交通機関を利用してください。

詳しくは、屋久島山岳部車両運行対策協議会で確認できます。
→http://www.yakushima-town.jp/sangaku-syaryou/

屋久島の道路通行規制情報はこちら
→http://www2.pref.kagoshima.jp/dourokisei/cgi-bin/mapframe.cgi?num=yakushima

(縦走ルート)

・暴風の恐れがあります。特に投石平付近は強風の吹きやすい場所です。天気予報を確認して必要に応じた装備を準備してください。


【装備】 

・縄文杉ルートでも気温20℃以下、奥岳ルートでは15℃以下になることがあります。衣類は速乾性素材、防水、防寒、防風の装備をしっかり用意してください。
・屋久島での登山は予想以上に行動時間がかかることがありますので、日帰り登山でもヘッドライト、予備電池は必須です。奥岳登山時は万が一のビバーク装備をお忘れなく。
・登山中、混雑時やトイレ設備の故障などに備え、携帯トイレを持参することをお勧めしています。縦走ルートでは必ずお持ちください。携帯トイレは島内でも販売しております。


【注意】

・着替え、防寒着をしっかりと用意し、登山中の体調管理に十分気をつけましょう。
・避難小屋でネズミの被害が出ています。食料やゴミ類は、密閉容器に入れたり、壁に吊るしておくなど、管理に気をつけましょう。
・屋久島では、登山グッズレンタルショップのほか幾つかのホテル、エコツアー会社などで登山グッズのレンタルを行っています。装備に不安のある方はご利用ください。

※その他、登山道、周辺の状況など詳しい情報につきましては、
株式会社屋久島ガイド協会(0997-49-4191)までお気軽にお問い合わせ下さい。

2018年9月5日 屋久島山岳情報

屋久島ガイド協会からの「屋久島山岳情報」
2018年9月5日
担当ガイド:川原 大基


【コース状況】

●白谷雲水峡(標高600~1070m)
9月5日 天気:曇り 太鼓岩の気温:20℃(12:00 標高1050m) 風:北の微風 登山者数:約200名 

●縄文杉コース(標高1300m)
9月5日 天気:曇り 縄文杉デッキの気温:18℃(12:00 標高1300m) 風:北の微風 登山者数:約250名


【周辺状況】

台風21号は非常に強い勢力を保って四国・近畿地方に上陸しました。屋久島の東側を北上し大きな被害はありませんでした。
先週末から今週にかけては、南からの暖かく湿った風が流れ込んだため、雨雲が発生しやすい天気となりました。
天気予報は晴れでも、山の中は突然雨が降ることもありますので、屋久島で登山をされるときは、雨に備えて登山用の雨具を必ず携帯してください。

山林の林床ではチャボホトトギスが咲いているのを見ることができました。

9月5日 チャボホトトギス
9月5日 チャボホトトギス
草丈10cm以下と小さいことに加えて、花は一日しか咲かないためなかなか見ることはできません。
東海地方から紀伊半島、四国、九州南部に分布する日本固有のこの種は、宮崎県のみに分布するキバナノホトトギスの矮小種(体が小型に変化したもの)とも言われます。
屋久島が分布の南限となっており、鹿児島県レッドデータブックで絶滅危惧Ⅱ類に指定されています。


また、この時期のみ地上に姿を現すシロシャクジョウを、標高の低い照葉樹林帯で見かけます。

9月5日 シロシャクジョウ
9月5日 シロシャクジョウ
普段は地中で過ごしていますが、花を咲かせる時だけ地上に姿を現します。葉緑体を持たないため、全体が白く美しい姿をしています。
近年ではこうした葉緑体を持たず菌類に依存して生きる植物(菌従属栄養植物)の新種が、屋久島をはじめとする大隅諸島、奄美大島など南西諸島で次々発見されています。
姿を見れる時期が短く限られ、生育地である照葉樹林が開発されやすい場所にあるため、18都府県で絶滅危惧Ⅰ類(またはⅡ類、準絶滅危惧)に指定されています。

屋久島は、希少生物が今なお多く息づく、多様性豊かな森が広く残されています。
登山の際は野生生物に負担をかけないよう楽しむことを心がけてください。

9月5日現在の日の出は5:56、日の入りは18:36です。


【山岳部環境保全協力金について】

2017年3月より、「世界遺産屋久島 山岳部環境保全協力金」制度が始まりました。
みなさまから任意でご協力いただいた協力金は屋久島の環境保全に使われます。登山口や観光協会等での納入が可能です。
世界遺産・屋久島の環境を守るため、ご協力を宜しくお願いいたします。詳しくは下記をご覧下さい。

http://yakushima-tozan.com/


【登山道】

(縄文杉ルート)

・3月1日から11月30日までの間、町道荒川線入口(荒川三叉路)から荒川登山口の区間は、通行規制がかかり、一般車の通行が不可になります。
バスやタクシーなどの交通機関を利用してください。

詳しくは、屋久島山岳部車両運行対策協議会で確認できます。
→http://www.yakushima-town.jp/sangaku-syaryou/

屋久島の道路通行規制情報はこちら
→http://www2.pref.kagoshima.jp/dourokisei/cgi-bin/mapframe.cgi?num=yakushima

(縦走ルート)

・暴風の恐れがあります。特に投石平付近は強風の吹きやすい場所です。天気予報を確認して必要に応じた装備を準備してください。


【装備】 

・縄文杉ルートでも気温20℃以下、奥岳ルートでは15℃以下になることがあります。衣類は速乾性素材、防水、防寒、防風の装備をしっかり用意してください。
・屋久島での登山は予想以上に行動時間がかかることがありますので、日帰り登山でもヘッドライト、予備電池は必須です。奥岳登山時は万が一のビバーク装備をお忘れなく。
・登山中、混雑時やトイレ設備の故障などに備え、携帯トイレを持参することをお勧めしています。縦走ルートでは必ずお持ちください。携帯トイレは島内でも販売しております。


【注意】

・着替え、防寒着をしっかりと用意し、登山中の体調管理に十分気をつけましょう。
・避難小屋でネズミの被害が出ています。食料やゴミ類は、密閉容器に入れたり、壁に吊るしておくなど、管理に気をつけましょう。
・屋久島では、登山グッズレンタルショップのほか幾つかのホテル、エコツアー会社などで登山グッズのレンタルを行っています。装備に不安のある方はご利用ください。

※その他、登山道、周辺の状況など詳しい情報につきましては、
株式会社屋久島ガイド協会(0997-49-4191)までお気軽にお問い合わせ下さい。

2018年8月29日 屋久島山岳情報

屋久島ガイド協会からの「屋久島山岳情報」
2018年8月29日
担当ガイド:松田 浩和


【コース状況】

●白谷雲水峡(標高600~1070m)
8月27日 天気:晴れ 太鼓岩の気温:24℃(13:00 標高1050m) 風:南東の風 登山者数:約360名 

●縄文杉コース(標高1300m)
8月26日 天気:曇り時々雨 縄文杉デッキの気温:16℃(7:00 標高1300m) 風:南東の風 登山者数:約200名


【周辺状況】

台風20号は22日夜に最接近し、島の南部を中心に暴風吹き荒れる天気となりました。
雨量は多いところで350㎜程でしたが、風は強く、通過後山中では倒木が目立ちました。
縄文杉や白谷などの人気ルートでは倒木の処理作業が進んでおり、特に通行に問題はありません。
しかし、まだ頭上の高い位置に引っかかっている枝や、折れそうな木などもあるのでお気を付けください。

今年は台風連続し、台風一過のスカッとした青空はなかなか拝むことができず、山は霧に包まれることが多いです。

8月25日 高塚小屋付近
8月25日 高塚小屋付近
大気が不安定なときの屋久島は、天気がコロコロと変わり、雨上がりや霧の中に差し込む光が美しく、見るものを飽きさせません。

渓流沿いでは飛沫を浴びてヤクシマショウマが咲いています。

8月20日淀川 ヤクシマショウマ
8月20日淀川 ヤクシマショウマ
本州のアカショウマの固有変種で鹿児島県の準絶滅危惧種に指定されています。
控えめであまり目立ちませんが、小さな花をたくさん咲かせ可愛らしいです。

台風21号は勢力を強めながら南鳥島沖を西に進んでいます。
今後、進路を北に変え来月4日頃、屋久島に接近する可能性があります。
こまめに台風状況をご確認ください。


8月29日現在の日の出は5:53、日の入りは18:42です。


【山岳部環境保全協力金について】

2017年3月より、「世界遺産屋久島 山岳部環境保全協力金」制度が始まりました。
みなさまから任意でご協力いただいた協力金は屋久島の環境保全に使われます。登山口や観光協会等での納入が可能です。
世界遺産・屋久島の環境を守るため、ご協力を宜しくお願いいたします。詳しくは下記をご覧下さい。

http://yakushima-tozan.com/


【登山道】

(縄文杉ルート)

・3月1日から11月30日までの間、町道荒川線入口(荒川三叉路)から荒川登山口の区間は、通行規制がかかり、一般車の通行が不可になります。
バスやタクシーなどの交通機関を利用してください。

詳しくは、屋久島山岳部車両運行対策協議会で確認できます。
→http://www.yakushima-town.jp/sangaku-syaryou/

屋久島の道路通行規制情報はこちら
→http://www2.pref.kagoshima.jp/dourokisei/cgi-bin/mapframe.cgi?num=yakushima

(縦走ルート)

・暴風の恐れがあります。特に投石平付近は強風の吹きやすい場所です。天気予報を確認して必要に応じた装備を準備してください。


【装備】 

・縄文杉ルートでも気温20℃以下、奥岳ルートでは15℃以下になることがあります。衣類は速乾性素材、防水、防寒、防風の装備をしっかり用意してください。
・屋久島での登山は予想以上に行動時間がかかることがありますので、日帰り登山でもヘッドライト、予備電池は必須です。奥岳登山時は万が一のビバーク装備をお忘れなく。
・登山中、混雑時やトイレ設備の故障などに備え、携帯トイレを持参することをお勧めしています。縦走ルートでは必ずお持ちください。携帯トイレは島内でも販売しております。


【注意】

・着替え、防寒着をしっかりと用意し、登山中の体調管理に十分気をつけましょう。
・避難小屋でネズミの被害が出ています。食料やゴミ類は、密閉容器に入れたり、壁に吊るしておくなど、管理に気をつけましょう。
・屋久島では、登山グッズレンタルショップのほか幾つかのホテル、エコツアー会社などで登山グッズのレンタルを行っています。装備に不安のある方はご利用ください。

※その他、登山道、周辺の状況など詳しい情報につきましては、
株式会社屋久島ガイド協会(0997-49-4191)までお気軽にお問い合わせ下さい。

屋久島で初シュノーケリング!

屋久島で初シュノーケリング!

2018年8月25日
担当ガイド:荒木宏介


本日は、海が大好きなご夫婦とお子様2人のご家族とシュノーケリング。
お子様達は、初めてのシュノーケリングということでドキドキ!!

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この日は、台風19号と20号のダブル台風が通過した後で、少し波があったんですが、
「ウミガメに会いたい!」というご要望に応えるべく、一湊の「元浦」にやってきました。

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初シュノーケリングということで、波打ち際でしっかりと呼吸の練習。
マスクやシュノーケルがずれて海水が入ったり、ついつい鼻で呼吸しちゃってむせたり。。。
前途多難な雰囲気が立ち込めます。

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しかし、そこはさすがシュノーケリングの経験が豊富なパパさん。
子供達が海に慣れるまで、しっかりと一緒に練習に付き合ってくれました。

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「準備万端、いざ出発!!」

「ウミガメさん、いるかなぁ~~♪」
と思いきや、意外とすんなり発見。


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出会ったのは、「アオウミガメ」。
屋久島はウミガメの産卵地として有名で、ウミガメの産卵時期(5~7月)になればたくさんのウミガメが訪れます。


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ウミガメは、呼吸のために水面近くまで浮上してきてくれます。
なので、ライフジャケットを着て行うシュノーケリングでも、ウミガメのすぐ近くまで接近できちゃいます。

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なんとか、ウミガメとの集合写真の撮影に成功!!
透明度があまりよくないなか、必死に撮りまくりました(笑)


その後も時間が経つのを忘れ、ずっとウミガメを眺める皆さん。

20180825-8


子ども達のすてきな夏休みの1ページになってくれたでしょうか。

お子様たちの初シュノーケリングのお手伝いができて、大変光栄でした。
2人が大きくなって、屋久島に遊びに行きたいと思ってくれるといいのですが。


またお会いできる日を、スタッフ一同心待ちにしております。
誠にありがとうございました。

2018年8月22日 屋久島山岳情報

屋久島ガイド協会からの「屋久島山岳情報」
2018年8月22日
担当ガイド:井手 琢磨


【コース状況】

●白谷雲水峡(標高600~1070m)
8月21日 天気:雨 太鼓岩の気温:20℃(10:00 標高1050m) 風:南東の風 登山者数:約120名 

●縄文杉コース(標高1300m)
8月20日 天気:曇り時々雨 縄文杉デッキの気温:21℃(11:00 標高1300m) 風:東の風 登山者数:約330名


【周辺状況】

台風が湿った空気を遠くから送り込んできた影響でしょう、今週の屋久島はぐずついた日が続きました。
山間部では晴れ間もあったものの、雲が出て一時的に強い雨も降ったりと、非常に天候が変化しやすかったです。
風も強く吹き、雲や霧に包まれることが多かったですが、登山する分には涼しく快適に過ごせました。

8月20日 濃霧 縄文杉コース

また霧に包まれた白谷雲水峡は、いかにも「もののけ」が出てきそうな幻想的な雰囲気を楽しめます。

お盆を過ぎた屋久島では、早くも秋が少しずつ近づいてきている気配を感じます。
ヤクシカの雄が母子の後をつけて歩いているのを見つけ、そのまま観察してみると母シカから手ひどく噛みつかれていました。

8月18日ヤクシカ 白谷雲水峡

通常ヤクシカの繁殖シーズンは、秋ごろ(9月下旬~11月)です。
気が早いこの雄は、ちょっと季節を先取りしすぎたのかもしれませんね。

さて、来週も屋久島は台風が天候に大きな影響を及ぼしそうです。
台風19号が屋久島付近を通過した後は、同じような進路を台風20号も立て続けに北上してきます。
高速船などは21日は全便欠航、22日も午前の便は欠航が決定しています。
来島をお考えの方は、行き帰りの船便・航空便の運行情報を事前にお確かめのうえご来島ください。

8月22日現在の日の出は5:49、日の入りは18:53です。


【山岳部環境保全協力金について】

2017年3月より、「世界遺産屋久島 山岳部環境保全協力金」制度が始まりました。
みなさまから任意でご協力いただいた協力金は屋久島の環境保全に使われます。登山口や観光協会等での納入が可能です。
世界遺産・屋久島の環境を守るため、ご協力を宜しくお願いいたします。詳しくは下記をご覧下さい。

http://yakushima-tozan.com/


【登山道】

(縄文杉ルート)

・3月1日から11月30日までの間、町道荒川線入口(荒川三叉路)から荒川登山口の区間は、通行規制がかかり、一般車の通行が不可になります。
バスやタクシーなどの交通機関を利用してください。

詳しくは、屋久島山岳部車両運行対策協議会で確認できます。
→http://www.yakushima-town.jp/sangaku-syaryou/

屋久島の道路通行規制情報はこちら
→http://www2.pref.kagoshima.jp/dourokisei/cgi-bin/mapframe.cgi?num=yakushima

(縦走ルート)

・暴風の恐れがあります。特に投石平付近は強風の吹きやすい場所です。天気予報を確認して必要に応じた装備を準備してください。


【装備】 

・縄文杉ルートでも気温20℃以下、奥岳ルートでは15℃以下になることがあります。衣類は速乾性素材、防水、防寒、防風の装備をしっかり用意してください。
・屋久島での登山は予想以上に行動時間がかかることがありますので、日帰り登山でもヘッドライト、予備電池は必須です。奥岳登山時は万が一のビバーク装備をお忘れなく。
・登山中、混雑時やトイレ設備の故障などに備え、携帯トイレを持参することをお勧めしています。縦走ルートでは必ずお持ちください。携帯トイレは島内でも販売しております。


【注意】

・着替え、防寒着をしっかりと用意し、登山中の体調管理に十分気をつけましょう。
・避難小屋でネズミの被害が出ています。食料やゴミ類は、密閉容器に入れたり、壁に吊るしておくなど、管理に気をつけましょう。
・屋久島では、登山グッズレンタルショップのほか幾つかのホテル、エコツアー会社などで登山グッズのレンタルを行っています。装備に不安のある方はご利用ください。

※その他、登山道、周辺の状況など詳しい情報につきましては、
株式会社屋久島ガイド協会(0997-49-4191)までお気軽にお問い合わせ下さい。


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Author:屋久島ガイド協会
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